iPhoneから送信
Begin forwarded message:
> 差出人: HIDEKI HASEGAWA
> 日時: 2010年2月10日 09:20:27JST
> 宛先: "365 SPH HIDEKI blog@fc2.in"
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> iPhoneから送信
夕方 突然 学生時代からずっと
仲間でいる親友から、電話がかかってきて
「急で悪いが、髪を切ってほしい!」
「どうした?」
「お母さんが 危篤状態になってしまって 明日までがヤマらしい」 との事
「え・・・ すぐに来い!!」
私も予想外の会話だったので、、、、、、
来るなり、「最後ぐらいかっこいい所をお母さんに見てもらいたいから頼むよ〜!!」 と 一言。
「ん〜〜 よっしゃ! まかしておけよ!」(いつもかっこいいんですけどね)
終わってから 病院まで送っていったので 一目会っていってほしいとのことだったので御挨拶をさせていただきました
とても言葉が出せない状態 目も開けられない状態 でしたが 私達2人の言葉かけに 奇跡的にお母さまの眼元から うっすらと涙があふれてきた事に 私もビックリ。 より苦しくなりました
本人いわく 「これで少しは安心してくれたかなぁ」
私自身も あまり親を頼ることなく 自分のやりたいように生きてきてしまっている事にかなり反省させられました
皆さんも 今の自分の証 大切にしましょうね。
仲間でいる親友から、電話がかかってきて
「急で悪いが、髪を切ってほしい!」
「どうした?」
「お母さんが 危篤状態になってしまって 明日までがヤマらしい」 との事
「え・・・ すぐに来い!!」
私も予想外の会話だったので、、、、、、
来るなり、「最後ぐらいかっこいい所をお母さんに見てもらいたいから頼むよ〜!!」 と 一言。
「ん〜〜 よっしゃ! まかしておけよ!」(いつもかっこいいんですけどね)
終わってから 病院まで送っていったので 一目会っていってほしいとのことだったので御挨拶をさせていただきました
とても言葉が出せない状態 目も開けられない状態 でしたが 私達2人の言葉かけに 奇跡的にお母さまの眼元から うっすらと涙があふれてきた事に 私もビックリ。 より苦しくなりました
本人いわく 「これで少しは安心してくれたかなぁ」
私自身も あまり親を頼ることなく 自分のやりたいように生きてきてしまっている事にかなり反省させられました
皆さんも 今の自分の証 大切にしましょうね。
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